ダウン症児に特化した 児童発達支援にじいろ

ダウン症ファミリーがもっと幸せになるためのサポートをさせて頂きます。
通所頂く児童もご家族も、スタッフもみんなの笑顔の為にサービスを考え療育・保育をおこなって参ります。

乳幼児期は“人の心と体の基礎”が育っていく大切な時期です。

その大切な基礎作りの時期に、様々な経験を重ねていく事でお子さまとの持つ限りない可能性を広げ、

心と体が豊かに育っていくお手伝いが出来ればと考えています。

にじいろに通い始めたばかりのお子さんとは、まず初めにしっかりとスキンシップを取る事で、

職員との信頼関係を築く事を大切にしています。

そして、お子さん自身が「ここの場所や人は安心出来るな」とリラックス出来る状態になってから、

一人一人の成長や特性に合わせた遊びや活動を通して、

ご家族の皆さんと一緒にお子さんの成長のサポートしていきたいと考えています。

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社会性

あいさつ、朝の会や帰りの会、椅子に座ってご飯を食べたり活動をする、遊びの順番やルールの理解などのソーシャルスキルトレーニング

​言語

朝や帰りのあいさつ、手遊び歌、単語の発生や復唱、絵カードの指差し、絵本の読み聞かせ、オノマトペカード

身辺自立

コップ飲み、トイレトレーニング、衣類や靴の着脱、手づかみ食べ、スプーンやフォーク箸を使って食べる、手洗いうがい、お散歩

乳児期の発達

抱っこや呼びかけによるスキンシップ、赤ちゃん体操、体幹トレーニング、ベビーマッサージ、腹部マッサージ、寝返り練習、はいはい練習、口内マッサージ

運動

体幹トレーニング、つかまり立ち、歩行練習、絵本をめくる、折り紙、粘土、はさみ、ブロック遊び、ボール遊び、サーキット遊び

認知

おもちゃで遊ぶ、ペグさし、絵カード合わせ、型はめ、積み木、お絵描き、指遊び、パズル、絵カード遊び

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​1日のスケジュール

毎週 月~土【9:30~16:00】

児童発達支援施設での、登園からお帰りまでの流れを紹介しています。

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施設スタッフ紹介

​それぞれの想いをお伝えします

スタッフの想いをご覧頂き、親御様にも安心の保育・療育をお届けします。

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"​にじいろ"への想い

​皆様に読んで頂けると嬉しいです

代表者の想いと、にじいろとしての考え方を紹介します。

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​ご利用の流れ

お問合せ~施設利用までに必要な事

児童発達支援の利用までに至る流れを説明致します。

児童発達支援 にじいろ

神奈川県藤沢市藤沢1063-13

アクアビル藤沢第9 5F